朝から3食中華です。素敵です。

Abalone in Shanghai

夕べは、ローカルな迎賓館につれてゆかれて、オープニングセレモニーと、夕食会がありました。ホワイトバランス失敗しちゃってるので、鮑だけ。。。こんなに厚いの食べたことありませんでした。幸せ。

話には、国家首脳級が泊まるホテルを一般向けにも使えるようにした所だとか。それにしても敷地が広大だし、もう、呆れるばかり。

ホテルでの朝飯は、洋ものを選択できるんですが、昼飯夕飯は容赦ありません。僕らは全然平気だけれど、アメリカから来てるひととか、ヨーロッパから来てるひとは辛いんじゃないかと思われます。下は朝飯二回分。。

Breakfast in ShanghaiBreakfast in Shanghai

朝飯は、粥があるんだけど、いまいち作りが手抜き(笑)で米粒が煮くずれてなかったりします。ピータン入りです。ソーセージがあるのだけど、みかけにダマされる感じで、いわゆる腸詰め系の味付け。チャーハンと麺類(ビーフンだったり、違うのだったり)、饅頭っぽいのものが多少、あと、サラダっぽい冷菜が何種類かあって、シャンツァイとごま油の組み合わせのが嬉しい。

仕事の方は、まぁまぁ順調ってところでしょうか。色々来週用の資料作りが遅れてるんだけど。。。


Archived comment:

ssuwa 28 Oct 2006

私も「国家首脳級が泊まるホテルを一般向けにも使えるようにした所」とかいうホテルに泊まったことあります。上海のちょっと南の杭州でしたけど。毛沢東さんが27回泊まったことがあるという話でした。食事は餐庁とかいう別の棟の建物にあるいていくのですが、朝から中華料理三昧で幸せでした(笑)。

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