EnyaのAmarantineが出たので、(早速発売日特売を利用して。。)買ってきました。

Amarantine

いい意味でも、悪い意味でも、Enyaです。悪く言えばワンパターン。しかも、音の作り方までかなりワンパターン(一部違うのあるけど)。

気持ちよい音楽なので、好きだし、これはこれで売れると思うけど、もうちょっと違う展開を見せて欲しいなと思ったりもします。


Archived comment:

WildChild 29 Nov 2005

私、エンヤの曲大好きです。聴いていると思わず心が癒されます。
そして、気持ちが穏やかになります。
これほど究極の癒し系音楽はちょっと他にありません。
どれを聴いても不思議な心地良さが感じられます。
疲れた心や体を癒してくれます。

ニューアルバム"Amarantine"をリリース日にゲットしました。
これまでの作品に比べると自然や人間の心を超越した崇高さが感じられます。
"Sumiregusa"は昨年のPanasonicのVIERAのCMに出てきたときよりも一層厚みを増しました。
(エンヤとしてはあのままではちょっと物足りなかったので、あれから手直ししたのでしょう。)
今回はゲール語の曲はありませんでしたが、ローマが考えた架空の言語"Loxian"の歌が何曲か入っていました。
トールキンのエルフ語の影響を受けて作ったのです。

blog comments powered by Disqus