AppleInsider に、2/1のSuperBowlで、Pepsiが流すコマーシャルがすっぱ抜かれてます。。。
AppleInsider | Exclusive: View the iTunes Super Bowl Ad
http://www.appleinsider.com/news.php?id=358
昨日今日は、業界方面の会合で、JANOGっての参加しています。JANOG = JApan Network Operators's Group の略で、ネットワークのオペレーションやってる人たちの会合です。
どれもおもしろい発表です。発表資料は、このあたりで公開されているので良ければドウゾ。
それで、この中で、中西さんと水越さんの発表「OCNのオペレーションを例にしたHRO(High Reliability Organization)の紹介」が、かなり面白かったです。
水越さんが、この手に興味を持ったのは、Apollo 13 を見たからだそうで、そのとき中西さん(実は、水越さんの奥様)が、そちら方面の研究をなさっていて、本を薦められた読んだのがキッカケだそうです。
原発をはじめとした、高度な信頼性が要求される組織は、どういうものであるかについて、研究している人がいるそうです。たとえば、空母の運用について、UC Berkeleyあたりで研究してるとか。それと対比して、OCN の NOC (Network Operation Center)の運用での例を比較紹介していただけました。
いくつか参考文献あったので、拾っておきます。
『不確実性のマネジメント―危機を事前に防ぐマインドとシステムを構築する』
K.ワイク&C.サトクリフ著西村行功訳(2002)
ダイヤモンド社
『組織事故―起こるべくして起こる事故からの脱出』
J.リーズン著塩見弘訳(1999)
日本科技連出版社
『安全文化醸成のための施策に関わる調査報告書』
福島・中西他中西他(2003)
(財)未来工学研究所
(Amazonで見つからず)
絶対バグが無いソフトウエアは、今の段階では作れないと思います。そんなこんなで、前からこのあたりの方法論には興味があったところなので、最初の一冊、読んでみようかと思っています。
今日も楽しみ。
「レゴ」ですが、子供のころ散々お世話になりました。
レゴランドの『マスター・モデル・ビルダー』に3人が決定なんて記事がありました。カルフォルニアのレゴランドの「デザイン、制作、修理、点検」するのが、「マスター・モデル・ビルダー」だそうです…
今回、「採用試験」があって、27人のファイナリストから3人選ばれたそうです。
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Winnerのお一方は、ニューヨークで弁護士やってるひとで。。今の仕事やめてモデルビルダーになるらしい。
記事、写真多くて、なかなかです。今日明日で(上)(下)記事らしいです。
gooって、わりかし調査をしていますが、最近こんなのが出てます。
~もっと感動するための「感動探し」が積極的に行われ、その市場規模は5兆円~
http://research.goo.ne.jp/Result/0311op19/01.html
なんとなくわかるんですけど、「感動探し」って話一つにまとめて行くのって、抵抗感あります。
感動するために、温泉行きます? ちょっと違うと思うのだけどなぁ。
私は、男性なわけですが、女性の方には申し訳ないんですが、前から思っていたことがあります。今日も一つ見つけたので、書いてみます。
「女性専用の~」とか、いろいろあるじゃないですか。
一方、「男性専用の~」って、事実上そうなっているものもありますが、あんまり無いじゃないですか。コレって不思議じゃないですか?
今日電車の中でみたのは、女性専門の歯医者さん。ビジネスモデルとしては、たしかに女性専用で、差別化できるのはよいことだと思うし、正しいんだと思います。深夜時間帯の女性専用車両にも意義ありますよね。
でも、こういうのに決して反対ではないんですけど、なんで特別扱いなんだろうっていつも思うのです。
一方、男女差別せずに扱え、みたいなこと言う人いますよね。そういう人たちは、この風潮どうおもうのでしょうね。
いっぺんコメント聞きたいと、いつも思うのです;-p
最近、RSSリーダ使うようになって、AllAbout Japanを拾うことが多くなりましたが、今日はタイトルに引かれてしまったコレ。。。
猫ってかわいいですよねぇ。
猫派か、犬派か、なんていいますけど、私はどっちも好きです。でも、かってたことがあるのは猫だけど。。
しかし、同様にして、ゲイ向けのページがあることに気づきました。知りませんでした(興味ないけど。。)。。AllAboutは守備範囲が広い。。。
洋書の処分で困っています。家が狭いので、思いきってある程度減らそうとしているのですけれど、なにがどうだって、和書はブックオフあたりで引き取ってもらえば、安いけれど引き取ってもらえますが、洋書が困ります。Amazonで、中古の洋書を買ったら、ブックオフの洋書部門だったこともありますが、これはよくわからん。
ウチは、特に、Computer関係と、Fictionのペーパバックが多いのですが、毎度、どうするかなぁと悩みつつ放置してました。
年末に、AllAbout Japanのメールで、劇安洋書で英語力アップという記事があり、その中で、Good Day Booksという恵比寿の中古洋書屋が紹介されていたので、行ってみました。
システムは、引き取った分本予定される売り値の半額分を、引換券(Voucher)にしてくれる形です。
かなり期待して行ったのですが、売れ線の本(人気作家のペーパバックとか)は、すでに在庫がタップリあるので、引き取ってもらえませんでした。あたりまえといえばあたりまえ。
中古書の方は、だいたい、国内の洋書店(モルタルな方)での店頭価格の半値ぐらいで販売していました。
一方、ペーパバックの読み古しのボロなのも引き取ってもらえるので、使い方工夫すれば、かなりイケそうな感じです。売るの控えていたボロも持ち込んでみようかと…
私が欲しかった本はなかったですけれども、結構抱えている本の量は豊富だと思いました。洋書読む趣味ある人は、一度行ってみるとよいかもしれません。
Good Day Books
恵比寿の東口から徒歩数分。近いです。
今日で、Macintosh -- マックって言う方が通りがきっといいんでしょう -- 今日で、20歳になりました。
Macintoshのデビューは、色々なとらえかたがあります。20年前のSuper Bowl、SuperBowl XVIII(18回)でのコマーシャルだ、という意見とか、出荷日の24日だとか。24日と考えるのがよいだろうと私は思います。25年ぐらい前の、Apple のコンピュータ(Apple II)との出会いで人生が変わったといってもいい私であり、日本に最初に入ってきたMacintoshを買った一人でもあるので、とても思い入れが深いです。自宅に、まだこれだけは捨てられずにのこっている、Macintosh 128K(一番最初のMacintosh)を出してみました。
かなり、久々に電源いれたんですが、ちゃんと起動音しました。OSのディスクがみあたらないので、近々みつけてきてブートしてみるかな。フロッピーディスクドライブが腐っていると思うので、かなりアヤシイですが。。なにしろ20年前のコンピュータ。うしろのキャリングケースは、そーとー、レアものだと思います。純正品。昔、これかついで、中型のバイクにのってたんだから、恐ろしい(笑)
あっちこっちで、この関連の記事が、でています。なかなか読み応えあります。
この記事に出ている、BYTEのMacintosh特集号とか、まだもってます。会社に置いてきちゃってるので、これも写真とって後で乗せます。。もう、ボロボロになるぐらい読みました(実際ボロボロ;p)
当時、ドル円レートは、まだ1ドル200円以上で、$2,495の本体で、たしか、60万か70万払ったと思います。67万だったかな。
ちなみに、SuperBowlで流されたコマーシャル1984は、Ridley Scottが撮っています。George Orwellの1984をネタにしてます。今年、ちょっと手がはいったバージョンが公開されているので、よろしければ、こちらをドウゾ。あのころのコンピュータがどうであったかを知らないと、ピンとこないかもしれませんが、一見の価値ありです。
さらにちなみに、こいつが無かったら、Wizardryの日本語版は無かったでしょう(笑)これについては、またの機会に。。
iTunes Music Store で RSS フィード始めるそうです。
ITmedia PCUPdate:iTunes Music StoreがRSSフィードに対応
ちょっと使ってみましたが、このページをつついて、ジャンル指定し、Generateを押すと、URLを作ってくれます。
これをRSSリーダにこれをはめるだけ。簡単です。これはいいかも。たしかに、RSSはこういう使い方できますね。。結構応用効きそうである。
忘年会議のパターンで、「無敵会議シリーズ」として、シリーズ化するようですね。コレは楽しみです。
今回のネタは「本」で、超本格会議。
本は、結構読んでいるので、究極の1冊をと言われると、逆に結構困っちゃいますねぇ。でも、行きたいなぁ。
問題は、29日はJANOG13の裏だったりするのをどうするか。。
駅弁(?)ねた二つ。
鯵寿司おいしそう(光り物好きなんです)。ためしたいですね。
空弁ねぇ。。飯時にスーパーシートに座ると、弁当出てきますけど、あれよりきっとうまいんだろうな(笑)
さらに、空港ご飯ねたというか。。
asahi.com : マネー
日航とローソン、緊急時食料で協定
足止めくっちゃった場合に、ローソンに協力してもらうらしいです。
SCO の Linuxについて訴訟に詳しい GROKLAWの記事に、SCO Raphsody という、
QueenのBohemian Raphsodyの替え歌が乗っています。。
# 解説は、Wikipediaから拾ってますが、なかなか詳しい。。
面白いです。かなり、わらわかしてくれます。ちなみに、
McBride = SCO の CEO
です。
ちなみに、私、GershwinのRhapsody in Blue も好きです(笑)
カドがいくつもある消しゴム。これっていいですねぇ。
学生時代は、こんな字消し板を使っていたのですが、(Steadtlerだった。。)
カドがあるなら、コレを使わないで済むことも多い気がします。
むろん、字消し板使わないと困るケースもあるのですが(笑)
今年の年賀状なんですけど、いくつか妙なことを感じました。
「お年玉付き年賀はがき販売枚数、5年ぶりに前年上回る」なんて記事がでたぐらいで、売れてたらしいですけど、うっかりすると売り切れていたころが不思議なぐらい、売れ残っていた印象ありました。大晦日まで臨時販売していた気がします。
一方、配送が、とても遅かった気がします。うちから出したのが凄く遅く届いているようだったし、逆にいつも元旦に届いていた人が軒並み数日おくれてたり。何かいつもと違う感じだった。
郵政公社化したせいか?!とか思ってたんですが、どうなんでしょうねぇ。
AllAbout のスネークマンショーのハブページの話題を取り上げるつもりだったのが、先にaraiさんに先を越されてしまった。悔しいので、トラックバックします(笑)
Snakeman Showのblogがあるなんて。。。おかげで、早くこの本が再発売されたのに気づけて良かった。
これは買わざる得ない。。。
このイベントいくかなぁ(笑)
この写真、アサヒコムですけど、トップ記事扱いだし、こんなに大きい写真をアサヒコムが載せるのみたの初めて。アサヒコムとしても、話題性高いと見たあらわれか(笑)。

で、モスバーガーのホームページで、この話題を見つけようとしたら、モス畑についての記載があるのですけれども。。間違ってクリックしたらモスバーガーが提携している、有機野菜直販サイトだった。こんなこともやってるんですねぇ。
モス畑って、前は、違うものだった気がするんだけど。。
ノラ・ジョーンズは、蕎麦好きらしいです。
記念ライブのノラ・ジョーンズは天ぷらそば好き
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200401/gt2004012011.html
どこかで既に話題になっているかと思いますが、「オトナ語の謎」ですが、結構うれているようですね。アマゾンで、さっきみたら96位でした。
もともと、ほぼ日刊イトイ新聞の投稿企画が元で、チラチラみていて、良く腹抱えて(自嘲気味に)わらってたのですが…
買わないように、本屋でもみずにいたのに、知人から「コレおもしろいですよ」と見せられて現物見てしまい、ちょっと引かれています。(しかも、その彼は、ほぼ日を知らなかった。。。)
詳しくは、ほぼ日刊イトイ新聞のコーナや、元ネタとなった、『オトナ語の謎のコーナ』をドウゾ。
パラパラ店頭でみてください。買いたくなること請け合い(笑)
イラクに行っている自衛隊の迷彩服やら、車両の色、砂漠仕様でないみたいですね。
なんでわざわざ目立つようなことをするのでしょうねぇ。
戦闘行為をしに行くわけではないというアピールなのかなぁ。。
# 政治的な話は、ここでは書くつもり無いんですけど、
エコノミストが、ビッグマックの次は、スターバックスラテでインデックスだそうで。
Latte index test for free-falling greenback
どっちがあってるんでしょうねぇ(笑)
昨日、歩いていて、コンビニの店頭広告を見て、去年の同時期感じていた違和感の理由がようやくわかりました。
世界はどんどん狭くなっているなと思うこと、よくありませんか。
ニュース見ていて、ときどき、昔は全国のニュースにならないようなことも、最近はニュースになっているんじゃないのかなぁと思います。少年犯罪の件はともかく、どこかの教師が変なことをしている、というのは、前はニュースにならなかったようなネタなのではないかと思います。
昔は地球の裏側のニュースがやってくるのには、とてつもなく時間がかかったのですが、いまや、Google Newsや、各種RSSリーダを使えば、素人にも比較的容易に俯瞰できます。
もしかすると、「質が悪化している」のでははなく、「一人の人間が受け取るニュースの範囲が広がった」のかもしれません。
そういう意味で狭くなっていることと、たぶん同じような理由で、習慣も均質化しているんじゃないかと思い至りました。
コンビニの広告、というのは、「節分にのり巻きを1本吉方向いて食べる」というアレです。あんな習慣は関東圏では聞いたことがなかった。たしか、関西方面ですよね。クリスマスというのも、もう少し長い目で見れば同様なことかもしれません。
いろいろ、商業的意識からの戦略だと思うのですが、なんか、こうやって、いろいろな習慣がまざりあって均質化してゆくと、どこに住んでいるのか、わからなくなりますよね。
野菜に季節感がなくなったのも、ある意味似たようなことだろうと思います。
火星の映像を見られると言うことも考えると、良いこともあるんだと思うのですが。。
今後、どうなるんでしょうねぇ。良いのか、悪いのか。
Spirit の Rover がついに、走り始めましたね。
ブッシュのアナウンスメント以来、結構NASA方面のニュースが多いようですが、ここ数日のを拾うと、こんな感じでした。
おもしろいなと思ったのが、最後の記事で、Bushの今回のプランの提示は、お金のかかるシャトルミッションをつぶすためのトロイの木馬だというのです。
以前、Bushのオヤジさんの方が火星ミッションを計画したときは、4000億ドルという見積もりが出てアウトになったのですが、今回は、どうも予算がドっと増えるということはないので、難しそうですね。
ところで、宇宙歴史学者の ハワード・マッカーディ博士という人がWiredのインタビューに答えていますが、こういう研究している人もいるというのもおもしろいですね。また、国際宇宙ステーションファンクラブなんてサイトもあるんですねぇ…いろいろな人がいます。
もっと早く書けば良かったんですけれど、前に紹介した『世田谷上町の肉包屋鹿港』ですけれど、ボロ市の期間中(今日までですが)は、11時開店で、仕込んだ肉まんの販売のみで、売り切れ仕舞いだそうです。
ちなみに、いい・こみゅにてぃ世田谷なんてところが出している「駅ごと瓦版」ミニコミ誌があるようで、そこに鹿港が掲載されてるんですね。店頭に置いてありました。。
駅ごと瓦版は、世田谷線、東急線(田園都市線、大井町線、目黒線)、小田急線、京王線向けに発行しているようです。
MacOS X を使いたいのに使えない私としては、ちょいと前から気になっていたソフト、ExposeのWindows向け実装、百式でも紹介されていた、WinExposeを試してみました。
特定のキーか、特定領域へのカーソル移動で、今画面上にあるウィンドウを縮小表示し、クリックで選択できるようにしてくれます。
キモチイイというか、かっこいいというか…いいですね。インターフェースとしては、かなり画期的だと思います。サイトにデモ用のFlashあるので、みてみてください。。
ただ、重い。このソフトのためのイメージを常時つくっているみたいで、Expose自体の操作しないときでも重たいのがちょっと難点。
ビデオカードが上質とか、CPU性能に余裕あるとか、もう少しキビキビ動く機材なら、すごく気持良くつかえるんだと思います。
是非お試しを…とは言えないですが、パフォーマンス高いパソコンつかっているなら、お勧めかも。
忘年会議で紹介されていて、ちょろちょろつかっていた RSS Readerで、ReadOneというのがあります。曰く、「ニュースマイニングリーダ」
Internet Explorer 用のプラグイン形式で提供されていたのですけれども、気づいたら、Webベースのバージョンが公開されています。自分が読んだ(クリックした)のを学習し、優先付けして定時してくれます。結構便利です。
これで、Sleinirで使える…
ただし、クリックした情報元に学習するので、当然何をクリックしたのかがサーバ側に収集されてしまうので、人に自分の嗜好を知られたくない人は、使わない方がいいかも。
私、今年、厄年です。。。
本人、こういうのはあまり気にしていないというか、気にするとかえって良くないかなとおもっているのですけれど、さすがに厄年となると、お払いだけはしていただこうとおもって行ってきました。
世田谷八幡が近いので行ったのですが、実は世田谷では一番大きく、秋の大祭のときは、奉納相撲など、かなり大きなお祭りも執り行われます。ぜんぜん気づいていなかったのですが、しっかり大きな駐車場もあったりして…すごく近所なのに、気づいていませんでした。

お払いしていただくのに、椅子(とはいっても、洋風な椅子ではないですが)を勧めてめていただくなど、微妙に拍子抜け気味な部分はありつつも、あまりお払いとかしていただいたことなかったので、ちょっと気が引き締まる思いでした。
こういうのも、よいものですね。
「世田谷八幡」で、検索していたら、こんなページも見つけました。
池波正太郎は、時代小説を書くのに、地図を見ながら書いたといいますが、鬼平犯科帳を、絵解きして、楽しんでいる人もいるんですね。
ちょっと小さくてみにくいんですが、世田谷八幡もでていました。

いいですねぇ。。
miyaさんの、Noblog::短期な猫3rdからヒント頂いて、少し手を入れました。
ようやく、カテゴリーアーカイブの方も公開するようにしました。
クリックすると、広がります。
ただ、こうして一覧で見てみると、カテゴリー付けがオカシイエントリが多そうです。。なおします。。
ついでといってはなにですが、エントリ一覧も、最初隠すようにしてみました。
なんか、最近食べ物ネタが続いていてる印象強いんですが、一つネタを仕入れたので。。
三軒茶屋の商店街に『上海飲茶職人「包包」』という店ができました。飲茶という筋のようですが、肉まん系のものと、チマキを売っています。
しばらく前に、できたのには気づいていたのですが、開いているタイミングでいけなくて。。。ようやく試すことができたので、書きます。
試したのは、大きい沢山具の入った肉まん(名前忘れた)、叉焼包(ちゃーしゅーぱお)、黒ゴマ、マーラカオの4種。
| 肉包(大) | 叉焼包 |
| 黒ゴマ | 馬拉(米羔) |
大きい奴を割ったのが以下で。。
これ、うまいです。とっても。
ならべて食べてないので分からないですけど、皮は、鹿港の方がいいかもしれないですが、味のバリエーションは、こちらの勝ちかな。。
上海飲茶職人包包
東京都世田谷区三軒茶屋2-13-10
03-3410-8806
キャッチコピーが、「大地のおいしいを包む」だそうです。
三軒茶屋駅前のエコー仲見世商店街の中にあります。ただし、このエコー仲見世のページには、まだ店の紹介乗ってないですが、地図あるので、見るとわかるでしょう。キャロットタワー前の二つの信号のうち、キャロットタワー三軒茶屋交差点に近い方の脇の通路はいっていって、右です。注意: ここでは食べられません。店頭売りだけです。
ちなみに、種類けっこうあります。肉まんも他種類、チマキもあります。チマキは、そのうち試したい。
しかし、なんで、似たようなコンセプトの店が近隣に増えるんだろうか。。
普通、ドラマってみないんです。だいたい10月と4月の改変期と1月には、極力テレビを見ないようにしてたりします。第1話みると、つい見ちゃうじゃないですか。。
そうやって、避けていたのですが、今シーズンの月9(月曜日9時。。)のドラマは、見ざるえないかなーという気分になっています。
フジテレビのプライドなのですが、既に、コマーシャルみた人はご存じと思いますが、QueenのI Was Born to Love Youが使われています。(I Was Born to Love Youは、私の大好きな曲の一つです。。)
今日、耳にしたところによると、劇中で、挿入歌として、8曲も使われるらしいです。I Was Born to Love You は、テーマ曲。
もとは、どこでみたかがなぜか思い出せないんですが、サーチしたらプライド・ファンサイトなんてのがあって、そこのリンクで、“月9版”クイーン・ベスト発売という記事を見つけました。。Queen Jewelsです。1月28日発売。
東芝EMIのサイトに、どの曲が挿入歌になっているか出ています。発売は国内だけのようです。選曲はブライアン・メイだってどっかに書いてあった気がするんだけど。。。いままでドラマに使うのは、お断り申し上げていたらしいですが、今回は折れたらしい。。
コピーコントロールCDなのが、イヤですね。まぁ、全部もってるから買わなくてもいいだろうけど。
わりかし、キムタクは嫌いではないというか、今回は、どちらかというと好きな役者ばかり。。さぁて、どうしようかなぁ。
駅弁、大好きなんですが、
今年も、新宿京王百貨店の駅弁大会の季節が来ました。今日9 日から21日まで(途中15日は休み)
昔から行きたかったんですけど、気が付くと終わっていたりして、去年が3回目かなぁ。近郊だと新聞にチラシが入るのですけど、新聞とっていないと気づかないんですよねぇ。。
なにがどうだって、たぶん、想像される以上の人気です。ハッキリいって、激混みです。一部の弁当屋は、整理券発行されます(Webで書かれているのでわかる)。
お目当ての弁当みつけたら、がんばって行くしかありません。今年は、去年食べたいとおもったけど、全く無理だった、台湾の駅弁にチャレンジしたい…

台湾鉄道・鉄路節記念 懐舊便當(1500円)
こいつは、整理券9時半から発行らしいです。
駅弁大会の歴史については、2年ほど前に、本が出ています(笑)
プロジェクトXチックで、弁当屋さんの苦労が、かいま見えて、おもしろい本です。
追記
J-Wave Good Morning Tokyoでも取り扱っていたとは。。また被ってしまいました。。
別途、知人に聞いた情報で、朝9時前に既に行列ができていたとのことでした。
僕の愛読書の一冊に、池波正太郎の『銀座日記』があります。池波正太郎の作品自体、非常に好き(これについては別の機会に)なのですが、この本は、特別です。
いくつか理由はあると思うのですが(これもまた別の機会に。。)、一つには、非常に「ああ、これ、あたってるな」ということがあるんですね。今回がまさにそれ。
「なにごとも続けることは難しい」と書かれています。
実は、正月頭にこのエントリを書き出してから、該当箇所を見つけようと思って読んだのですけれど、見つからないので、諦めて紹介してしまいます。
物事、同じことを継続するのは、なかなか難しいですよね。
この後は、長く、かつ、多少(いや、かなり)グチが混じっているので、興味あるかたは続きをドウゾ(笑)
ここで「同じこと」といっているのはいくつかあります。
良く言われるのは、語学の学習とか、ダイエットとかがあたると思いますけれど、たとえば、なれた床屋や美容院に続けて行くとか、行き着けの店とか、そういうのもあると思います。
最近思うのは、仮に本人が気に入って続けていることでも、やっぱり時はたつと、外的要因で継続できなくなることが多いなということです。年取ったということなんだろうとは思います。
多少世間の標準より太め(業界標準体型などと揶揄されますが…)で、以前、食生活のせいか、肝臓を悪くしたことがあります。最初は健康状態とは無関係にでしたけど、昔から、フィットネスクラブに行ってます。
思い出す限りで、新宿(D)、江戸川橋、下北沢(T)、三軒茶屋、二子玉川(X)、下北沢/渋谷(T)と、結構変わってます。でも、今回通っているところは、通い方が自分にマッチしたせいで、単に会員であるだけでなく、ちゃんと通えていた。本人としては結構画期的。。
ここ数年でわかったのは、やっぱり仕事に押されるとパターンを崩してしまうので、1)週末に行く、2)早朝に行ってから会社に出る。これが一番いいということ。この二つに気づいてうまくいくようになりました。これに加えて、エアロビクスやる場合は、インストラクタと合うかどうかが、極めて重要だということを再認識しました。ここ3年ほど、ほぼ同じ人のクラスに出ていました。
秋口から、年末で、とてもガックリきたのが、朝のエアロビクスのインストラクターが変り、続けて、年末に週末でているクラスのインストラクターが変ってしまったことです。ここ3年ほど続けてこられたのは、このお二方のお陰といってもいいので、感謝しつつも、かなーり、困っています。正直、路頭に迷っているといっていいぐらい…
エアロビクスのインストラクタって、何が重要だって、勝手に思うところでいうと、a)気持良くタップリ汗をかかせてくれること、b) 動きの流れを切らないセンス、c) 乗りがCool。この3点あたりかなって思います。
朝の新しいインストラクターさんは、a/c がダメ。週末の方は、一度だけなのでまだわからないんですが、ちょっと心配という状況です。
こまっちゃってるんですよねぇ。ほんとに。
こういうこと、年を重ねると、増えてゆくのでしょうね。
で、コレを逆さにみると、何気ないことでも、続けることができるというのは、多分価値があるんだと思うのです。
そういうことってないですか?
PS. もし、このエントリをよんで、誰の話か分かった人とか、いってるところが分かった方!。。。是非コメントください(笑)
カラー写真、きましたね。。アサヒコムあたりでも、ぼちぼち、取り上げられているようです。
人類史上初の地球以外の星でのカラー写真ですからねぇ。カラーって普通になっちゃったけど、これって凄いですね、やっぱり。
Wired に、Googleの先にあるもの、ということで、インターネットサーチの行く先について、記事が出ていて面白いです。
Beyond Google: Narrow the Search
ここでは、Vivismoと、Grokker、可視化ツールとして、TouchGraphを紹介しています。最初の二つを少し使ってみましたが、なかなか興味深いものがあります。
サーチかけてみて、期待してる結果に対するS/N比が悪くて困ったような経験あったら、試してみるといいかもしれません。
前エントリの続き的ですが、
日本能率協会マネジメントセンターの手帳ユーザ向けのメールマガジンで、Koyomi365というのがありますが、これのイベントで、斎藤孝氏と、秋元康氏の対談というのが、21日にあるようです。
自分の時間を楽しむ!
Koyomi365ライブトーク2004
時間あれば、聞きに行ってみたかったんですが、残念ながら、先約があるのでアウトでした。どなたか(笑)いかが。
なお、斎藤孝氏は、今月のインタビューでも登場しています。後で読む予定。。
この方、もっと年寄りかと思っていた。思っていたより若いのでビックリ。
アメリカの火星無人探査機2台のミッションの話の続きです。
『火星からのライブ中継』で書いたように、 今日の昼ごろから、NASA TVで、1台目のSpiritの着陸の中継がありました。昼前ぐらいから、見ながら仕事(笑)してました。
有人ミッションではないですから、絵といえば、Mission Control の映像です。昔のApolloの頃と比べると、液晶ディスプレイになっていることもあるのか、偉く部屋がコンパクトです。

絵はあんまり変わらないので、音を交信の音ををひたすら聞いてることになるんですけれど、途中ブチブチきれるし、ビットレート低いので音質も悪い上、みんな早口+略号で喋ってる、そのうえ当然、相変わらず耳がよろしくないので理解度40%ぐらいなのが悲しい。たぶん映画よりキツイでしょうね(全部、言い訳だな;-p)。
略号については、Mission Controlというページで勉強しとけば、ズイブンましだったのではないかと思います。Opportunityの着陸も日本時間で日曜の昼ごろのハズなので、宿題こなして聞こうと思います。
着陸途中の映像が機材の都合でできなかったのがまず残念。つづけて着陸直後ぐらいのバカ騒ぎのあたりで、ストリーミングが切れてしまったのでガックリしてたのですが、すぐに1枚目の写真を送ってきたのには、すごくビックリしました(たしか、最大数時間以内といっていた)。なにより、CNNのページの情報が早くて、切れた直後にみてたら、どんどん更新されました。CNNは本当に早いですよね。News Alertも、とても早い。Hussein拘束のときも、メールが一番早かった上に何通も着た(短時間で同じネタで何通もきたのは、はじめて)
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