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東京着 [多難だった]

戻ってきました。

今回、難事件が多かったんだけど、最後の最後にやってくれた感じ。長いので暇な人だけどうぞ。

ヒースロー -> フランクフルト -> 成田とルフトハンザで飛んでくるようにしていたのですが、7時過ぎに空港のラウンジついたら、まだ7時のフランクフルト行きの飛行機が出発してない気配。いつまでたっても、残っているので嫌な予感がしてたんですが、フランクフルト経由の客に呼び出しが。。

嵐で、前の便(7時)が飛んでなかったらしい(笑)嵐はまだ続いているので、このままだと乗り継ぎ損ねるかもしれない(乗り継ぎの間は2時間弱)から、チェックインカウンターまで戻って、他の航空会社に振替を検討してもらえと言われました。。。

戻るというのは、1) ゲート2に行って、到着側の通路に係員に言ってだしてもらう、2) 入国審査の列に並んで入国する、3) 手荷物受け取りで荷物が出てくるのを待つ。。。ということを意味していて、それぞれに居る人に説明して通過するという、RPGばりの苦闘ぶり(一部難儀)。。で、手荷物受け取りまで行ったけど、全然出てこない。しばらくして「すみません、定時に出発できそうなので、戻ってください」。。。ということで、再びセキュリティを通ってラウンジへ。。。

ラウンジついてきいてみたら、「やっぱり遅れる」。うーん。仕方ないので時間を潰していたらいきなりコールがかかったので、ゲートにいくと。。。「1時間またせます」「やっぱり30分で出られます」なんて調子で二転三転。。。最終的には1時間半近く遅れて出発しました。

到着は、接続便の出発時刻の10分前で、たまたま、接続便が出る"A" 系列のゲートの中央あたりについたんで安堵したんですが、1) 出口が開いていない。2)空いた出口はバス! (ゲートについてるのに。。)ということで、バスで遙か彼方まで連れて行かれ。。。バスから降りたときは、出発時刻。慌ててインフォメーションボード見ると、出発時刻が20分遅れているので、走れば間に合う。。。

なんとかゲートにたどりついて、入り込むと「あと40人乗るまで待ちます」「エンジンかけるまで1時間待機させられてます。離陸待ち15機目」ということで、出発は2時間遅れ。。。走らなくて良かったよ。。

到着は、定刻の1時間遅れでついたんですが、2時間も待ってたんだから荷物のっただろうとおもってんですが甘かった。今度は荷物がありません(笑)。明後日届くようです。。。

こんだけ飛行機のってて、荷物が出てこなかったのは2度目です。とはいえ、一度は「先に」ついて、保管されていたので、正確には人生初かも。。。

他のネタもかきますが、今回は、トコトン、移動と睡眠に運が無かった。

追記

到着日の翌々日の朝9時「ピッタリ」に、クロネコヤマトで荷物届きました。よかったよかった。デジカメの充電機とか、SDのUSBアダプタとか、様々なケーブルとか、旅行用の諸々のキットとか、ジャケットとか、買い直すの勘弁してくれってものが盛りだくさんだったので、よかったよかった。。これだからチェックインしたくないんだけど、LHは荷物制限厳しいですからねぇ。。(涙)

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コメント (4)

お疲れさまでした。
移動と滞在でトラブルが多いとどうしても全体の旅の印象のみならず、仕事も成果が半減になったような気がするので、どうもそこだけは、気を使います。。。。
乗り継ぎ便、怖いですね。
荷物が着かなかったのはNWしかないな、私の場合。

あれあれ、お疲れ様でした。
私は今までにロストバゲージは1回です。
でもなぜか同行している人は、しょっぱなの回にはロストバゲージする人が1/4位います。

何でだろうね?

ルフトハンザだと、ロンドンからの乗り継ぎ客は結構多いから、多分待ってくれます。

そういうところがずぼらなのが他のエアライン。エアカナダはかんべん。

荷物運は強かったんですけどねぇ。ああ。

なんか、今回は、幕張直行だったせいもあって、かなり疲れました。

ACは色々きくので、多分一生乗らないでしょう(笑)London便、日本人あんまり見なかったんですけどね。。40人は他からもだったのかもしれない。

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June 22, 2007 2:21 PMに投稿されたエントリのページです。

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