今月の購入のCDシリーズの続きです。2枚目。
一応、予定していたものから順ということで、Cindy LauperのThe Body Acoustic。
まぁ、アコースティック系の楽器で、クラシックヒットをもう一度、という感じです。まぁ、良いんだけど、ちょっと普通すぎるのと、1曲目の発声が苦しいっぽい感じがどうもイヤで、このCDは1曲目からゲンナリしてしまった(笑)。
さらに、最後のボーナストラックが、パフィとのコラボなんだけど、これ、意味わかんないよ。Amazonの評価で、マドンナの3曲目が「これだけはやって欲しくなかった」とか書いてあったんだけど、これこそそれだ。いらない。
やっぱり、She's so unusual の、抜群の声の伸びと比べると苦しい。やはり昔の曲で、ではなくて、今できる曲でやって欲しかった感じ。。
このアルバムは無くしちゃってるのだけど、買いなおすかなぁ。

